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弁護士プロフィール弁護士 笠原一浩
著名な取り扱い事件
1.原子力関係東京電力に対する損害賠償請求・福井弁護団の事務局長をしております。(同弁護団では、現時点では、主にADRによる申立を行っています。詳細は別紙をご覧ください。)
また、現在名古屋高裁金沢支部に係属している、大飯原発3・4号機の差止訴訟の弁護団事務局長もしております。同弁護団については下記をご覧ください。 http://adieunpp.com/ なお、現在、嶺南地域において、雇用の相当な割合が原子力に関係していることは否定できません。全国の人々が、良好な環境の元、安心して生活するためには、脱原発は不可欠といえますが、ポスト原発時代を見据えた嶺南の地域経済のあり方について、真剣に考えていきたいと思っています。 2. 消費者関係消費者関係では、ライブドア被害弁護団に所属し、笠原は米国の証券詐欺事件に関する判例・論文を日本語訳する担当をしておりました。
なお、同弁護団についてはhttp://www.livedoor-higaibengodan.jp/をご覧ください。 同弁護団の縁で、MRI弁護団にも所属することになりました。アメリカが舞台であることから、海外の文献を翻訳する担当となっています。MRI弁護団については下記をご覧ください。http://www.mri-higaibengodan.jp/ 武富士取締役の責任を追及する訴訟においては、当事務所が福井県における窓口となっておりました。同弁護団については、http://blog.livedoor.jp/takehuji/をご覧ください。 3.薬害肝炎また、薬害肝炎(C型) 名古屋弁護団福井支部、薬害肝炎(B型)北陸弁護団にも所属しています。
各弁護団については、http://www.hcv.jp/(C型肝炎全国弁護団)、http://b-kan-hokuriku.cocolog-nifty.com/blog/(B型肝炎北陸弁護団)をご覧ください。 |
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